年間大会スケジュール

2019年(平成31年・令和元年)高校野球 年間カレンダー

投稿日:2019年8月30日 更新日:

センバツ 甲子園いよいよ2019年、平成31年の高校野球が始まります。今年も高校野球観戦のスケジュールを立てましょう。

今年は年号が変わります、今春は『平成最後』のセンバツ選抜甲子園大会になりますね。また新たな年号での夏の選手権大会となります。昨年は第100回の記念大会となりましたが、この2019年も記憶に残る試合がいっぱい観戦できることを楽しみにしています。

 

 

■夏の選手権大会では休養日2日間へ

また、夏の第101回全国選手権大会から選手たちのコンディションを考慮して休養日を従来の1日から2日間に増やされます。2018年の第100回記念大会でも熱中症対策として、開会式入場行進後にに異例の水分補給の時間が設けられ、プラカードを持つ女子学生を含め選手たちが一斉にペットボトルを開けて飲む姿がありました。

■年間スケジュール(神奈川、千葉、埼玉、東京)

神奈川県、千葉県、埼玉県、東京都の高野連HPに掲載されている2019年の年間の大会日程の計画、スケジュールからカレンダー形式で予定表としてまとめていきます。

3月に入り東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県と2019年の日程が発表されています。なお、変更の場合もあるので、各都道府県の高野連HPも確認下さい。

 

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2019年(平成31年) 高校野球大会スケジュール

選抜高等学校野球大会(センバツ)

2019年は、第91回大会です。

秋季地区大会の成績などを参考に選抜された一般選考28校および明治神宮枠1校(明治神宮枠は獲得地区の一般枠を増枠する)の29校、特別選考の21世紀枠3校の計32校で行われるトーナメント大会。
(2018年は90回記念大会のため、一般選考枠が4校プラスされて全36校でした。)

一般選考は、基本的には秋季大会の成績をベースに、試合内容、地域性を考慮して決定。推薦枠は技能はもちろん、学校の校風、地域活動などを踏まえた各都道府県からの推薦校から最終的には東・西から1校ずつと地域関係のない1校の3校を選考。

【一般選考】28校(北海道1、東北2、関東・東京6、東海2、北信越2、近畿6、中国・四国5、九州4)
【21世紀枠】3校
【明治神宮大会枠】1校

主催は毎日新聞社。優勝旗は大紫紺旗。甲子園ではベンチ入り選手は18名、責任教師1人、監督1人、記録員1人(女子も可)。

・出場校発表  :1月25日
・組合せ抽選会 :3月15日
・大会期間   :3月23日~4月3日(水)までの12日間
(雨天順延・準々決勝翌日の休養日1日を含む)
・球場     :阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)

・入場行進曲  :「世界に一つだけの花 / どんなときも。」(槙原敬之)

■平成最後は「世界に一つだけの花 / どんなときも。」

平成最後のセンバツ甲子園の行進曲は平成を象徴するシンガー・ソングライターの槇原敬之さん作詞・作曲の「世界に一つだけの花」と「どんなときも。」に決まった。。「どんなときも。」は第64回大会(1992年)、「世界に一つだけの花」は第76回大会(2004年)で行進曲として使われた。

■タイブレーク制

なお、2018年の第90回記念大会から延長戦にタイブレーク方式が導入され、延長12回を終えて同点の場合は13回よりタイブレークを適用。但し、決勝は適用せず15回まで、決着がつかない場合は再試合として、決勝再試合ではタイブレークを適用。

この年に高校野球特別規則が一部改正され、夏の全国選手権大会、それに伴う夏の地方大会、春・秋の都道府県大会への導入されている。

春季都道府県大会

夏の高校野球地方大会のシード権を目指す大会。3月中旬~5月下旬に各都道府県で開催。

各都道府県内での地域ブロックでのリーグ戦等による予選を行い、本戦(都道府県大会)への出場権を競う。

ベンチ入り選手の数は、秋・春は25名の都道府県が多い。

■開幕日・決勝予定日

・神奈川:4月6日(土)開幕、4月28日(日)決勝@保土ヶ谷球場
・千葉 :4月27日(土)開幕、5月6日(月・祝)決勝@市原臨海球場
・埼玉 :4月21日(日)開幕、5月4日(土)決勝@大宮公園
・東京 :4月1日(月)開幕、4月28日(日)決勝@神宮第二

春季地区大会

9地区(北海道、東北、関東・東京、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州)のブロック大会。4月下旬~6月中旬に各地区ブロックで開催。

■関東大会

関東では、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨、東京(春のみ)を加えた8都県の春季大会優勝・準優勝校および開催県の3・4位の2校を加えた合計18校が出場するトーナメント戦。

直前の選抜高等学校野球大会でベスト4に進出した高校は、関東高野連推薦枠として出場(地区大会成績に関わらず1位扱い、出場枠内の成績の場合は次点校繰上げ)。

2019年は、「埼玉」での開催予定。5月18日から5日間の予定。
関東地区の場合、大会開催地は、2015年春:山梨、秋:埼玉、16年春:群馬、秋:栃木、17年春:茨城、秋:神奈川、18年春:千葉、秋:山梨となっており、3年半で順番に回ってくる。

夏の高校野球地方大会(選手権地方大会、夏季都道府県大会)

全国高等学校野球選手権大会への出場権を目指して、各都道府県(北海道は南北、東京は東西の2校ずつ)でトーナメント大会。6月中旬~7月下旬に開催、熱戦が繰り広げられる。

ベンチ入り選手の数は、甲子園では18名以下ですが、20名とする都道府県が多い。

全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)

北海道、東京は2校ずつの全国都道府県の49代表校が出場。毎年8月に開催。
主催は朝日新聞社。優勝旗は深紅の大優勝旗。

ちなみに2019年は第101回目の大会、令和元年最初の全国大会となります。前回100回記念大会の出場校56校から、通常の49校が参加。今大会から休養日が2日設定されます。

甲子園のベンチ入り選手は18名。

・組合せ抽選会 :8月3日
・大会期間   :8月6日から16日間
(雨天順延、準々決勝翌日と準決勝翌日の休養日各1日含む)
・球場     :阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)

■休養日2日、試合時間変更で暑さ対策

なお、今夏の第101回全国高校野球選手権大会から従来の準々決勝翌日に加えて準決勝翌日に休養日を新たに設けられ、休養日は2日間になる。

また、1日3試合の大会第5日と第9日第1試合の開始時間を1時間半早めて午前8時開始へ、準決勝.第1試合も1時間早めて午前9時開始に変更。決勝は従来通り午後2時開始。

■「新たに刻む、ぼくらの軌跡。」

第101回全国高校野球選手権大会のキャッチフレーズコンクールは全国の高校から5890点の応募があり、グランプリには沖縄・読谷高2年の座喜味優衣香(ざきみ・ゆいか)さんの「新たに刻む、ぼくらの軌跡。」が選ばれた。

WBSC U-18ベースボールワールドカップ

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される。16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。
旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。

夏の甲子園大会が同時期に開催されているため、日本チームの参加は困難となっていたが、2004年9月開催となったことから、第21回から甲子園大会を湧かせた選手を中心としたドリームチームといえるメンバーが結成される。2014年から「侍ジャパン」としてワールド・ベースボール・クラシックのプロ野球選手中心の日本代表チームと同じユニフォームとなっている。

前回2017(平成29)年の第28回大会は、9月カナダ・サンダーベイで開催。早稲田実業.清宮選手(現日本ハム・ファイターズ)、履正社.安田選手を中心に、元拓大紅陵の小枝監督が指揮した。最終順位は3位、アメリカ合衆国が4連覇を成し遂げている。

歴代監督には、元横浜.渡辺元智氏をはじめ、現日大三.小倉全由氏、現大阪桐蔭.西谷浩一氏の名監督の名を連ね、前回指揮を執られた小枝監督は、残念ながら今年2019年の1月に肝細胞癌により亡くなられた(享年67歳)。

 

■2019年は韓国での開催

第29回U-18ベースボールワールドカップ2019は韓国で開催される。韓国最大のユースのための野球施設である機帳ヒュンダイ・ドリームボールパークが2019年大会の舞台となる。

日本は2018年のBFA U-18アジア選手権大会で第3位となり、出場権を獲得している。

ヨーロッパからはヨーロッパ野球選手権大会 2018の結果、1位.オランダと2位.スペインの出場決定を皮切りにが決まり、全チームが以下の通り揃っています。各大陸の予選を勝ち上がった11か国&地域に加え、ワイルドカードとして中国が出場します。

出場枠は以下のとおり。
<出場チーム数>
・アフリカ     : 1(南アフリカ)
・南北アメリカ大陸 : 4(アメリカ合衆国、パナマ、カナダ、ニカラグア)
・アジア      : 3(韓国、チャイニーズ・タイペイ、日本)
・ヨーロッパ    : 2(オランダ、スペイン)
・オセアニア    : 1(オーストラリア)

◾︎侍ジャパン監督、コーチ陣決まる

監督は報徳学園(兵庫)で指揮を執った永田裕治氏、代表ヘッドコーチに八戸学院光星(青森)の仲井宗基監督、コーチは北海(北海道)の平川敦監督、作新学院(栃木)の小針崇宏監督に決定している。世界の野球、木製バットへの課題に対してどう取り組むか、とても興味深いですね。

◾︎侍ジャパンU-18代表選手20名が決定

8月30日(金)から韓国で開幕する「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-18代表選手20名が発表されました。夏甲子園準優勝投手.星稜奥川選手、最速163キロの大船渡.佐々木選手などが選出されました。
8月26日(月)に明治神宮野球場で大学代表と対戦し、30日(金)12時からスペインとの大会初戦に臨みます。TV放映もあるので楽しみたいですね。

BFA U-18アジア選手権大会

アジア野球連盟(BFA)が主催するU-18アジア選手権は、隔年で開催されるU-18ワールドカップが開催されない間の年に開催されており、U-18ワールドカップのアジア予選も兼ねて行われている。
旧大会名は「AAAアジア野球選手権大会」「アジアジュニア野球選手権大会」「18Uアジア野球選手権大会」など。

毎回日本を含めた7~8ヶ国が出場している。甲子園終了の興奮醒めやらぬ中、大会を湧かせた選手を中心としたドリームチームといえるメンバーが結成されるため、高校野球ファンの高い注目を浴びている。また甲子園出場校以外にも広く召集される傾向がある。

■2018宮崎大会は3位 2019ワールドカップへ道

2018年は9月、第12回大会が日本の宮崎県で開催され、元報徳学園.永田裕治氏が指揮を執るも韓国が優勝、日本は3位に終わった。

日本の選手たちは昨夏甲子園を沸かせた大阪桐蔭の根尾昂(現中日ドラゴンズ)、藤原恭大(千葉ロッテマリーンズ)、報徳学園の小園海斗(広島カープ)らで臨むも木製バットに苦しんだ。3位という結果だが、これによりWBSC U-18ベースボールワールドカップへの出場権を獲得した。

高校野球

秋季都道府県大会

来春のセンバツ出場を目指す地区大会の予選となる都道府県大会。夏の選手権大会が終わり、3年生が抜けた2年生、1年生で構成する新チームでの公式戦となる。

8月中旬~10月中旬に開催。ベンチ入り選手は25名が多い。

秋季地区大会

来春のセンバツ甲子園出場への選考に関わる10地区のブロック大会。春は関東・東京をセットで行うが、秋は関東と東京で分かれる。10月上旬~11月上旬に開催。

翌春の選抜大会出場候補として、各ブロックで枠数による成績上位校から順に選考の可能性が濃厚となる。

2019年開催県は「群馬」の予定。

国体(高校野球硬式の部)

夏の甲子園大会準々決勝に進出した8校(ベスト8)と開催県の代表校などを合わせた計12校が出場。

2019年予定は以下のとおり。

・開催期間:9月29日〜10月2日(硬式)  ※国体全体は9月28日~10月9日。
・開催地 :茨城県

■いきいき茨城ゆめ国体

当該年度の全国高等学校野球選手権大会の準々決勝に進出した8チームと開催県の代表チームなど,12チームで開催される。トーナメント方式の9イニング制で行われ,同点の場合はタイブレーク方式で勝敗を決定します。
会場はノーブルホームスタジアム水戸(水戸市民球場)予定。

「いきいき茨城ゆめ国体」(茨城国体・第74回国民体育大会)

2017秋季関東大会 水戸市民球場

■国体出場校決定

8月18日、茨城国体高校野球・硬式の部に出場する12校と補欠校2校が発表されました。*が甲子園ベスト8校。
▽出場校 八戸学院光星(青森)*、仙台育英(宮城)*、作新学院(栃木)*、関東一(東京)*、
中京学院大中京(岐阜)*、星稜(石川)*、履正社(大阪)*、明石商(兵庫)*、
智弁和歌山(和歌山)、宇部鴻城(山口)、海星(長崎)、霞ケ浦(茨城・開催地)
▽補欠校(丸囲み数字は順位) ①高岡商(富山)②鶴岡東(山形)

明治神宮大会(高校の部)

秋季地区ブロック大会の各優勝校の10校が秋の「日本一」を決める大会。大学の部、高校の部で構成される。

明治神宮鎮座50年を記念して行われた1970年(昭和45年)の奉納野球が始まりで、までは第4回大会から高校野球も加わり、高校と大学の2つの部となり、現在に至っています。
東京・明治神宮野球場、11月(未定)に開催される。
昨年の前回優勝校は札幌大谷高校(北海道)。初出場、初優勝を果たした。

日本学生野球協会
http://www.student-baseball.or.jp/index.html

 

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2019年度(平成31年度) 高校野球大会カレンダー

 1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月 10月 11月 12月
地方大会 *対外試合解禁 *新チーム交代 オフシーズン
△春季 △夏季
(選手権予選)
▽秋季
△春季地区 ▽秋季地区
全国大会 ▲選抜 ▲選手権 ▲国体 ▼明治神宮
世界大会   ▲ワールドカップ


■1月  センバツ出場校決定

1月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 元旦
2
3
4
5
6 小寒
7
8
9
10
11
12
13
14 成人の日
15
16
17
18
19
20 大寒
21
22
23
24
25 選抜出場校決定
26
27
28
29
30
31


■2月

2月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3
4 立春
5
6
7
8
9
10
11 建国記念日
12
13
14
15 春季大会地区予選組合せ決定
16
17
18
19 雨水
20
21
22
23
24
25 春季大会抽選会
26
27
28


■3月  春の選抜・センバツ甲子園、春季地方予選大会始まる

3月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3
4
5
6 啓蟄
7
8  対外試合解禁
9
10
11
12
13
14
15 選抜記念大会抽選会
16 春季大会一次予選24ブロック
17
18
19
20
21 一次予選代表校決定 春分の日
22
23 春季地区予選 選抜記念大会開会式、1回戦@甲子園
24 選抜1回戦
25
26
27
28 選抜2回戦
29
30 春季地区予選
31 選抜準々決勝


■4月  春季県大会

4月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 春季都本大会 (休養日)
2 選抜準決勝
3 選抜決勝
4 春季県大会抽選会 春季地区予選抽選会
5 清明
6 春季県大会1・2回戦
7 春季2回戦
8
9
10 春季県大会予選 春季地区予選
11
12
13 春季3回戦 関東地区大会抽選会
14 春季4回戦
15
16
17
18 春季県大会抽選会
19 春季県大会抽選会
20 春季準々決勝@保土ヶ谷 穀雨
21 春季準々決勝@保土ヶ谷 春季県大会1回戦
22
23
24 春季2回戦
25
26
27 春季準決勝@横浜スタ 春季県大会1回戦 春季県大会3回戦 準決勝
28 春季決勝@横浜スタ 決勝@神宮第二
29 春季2回戦 春季準々決勝 昭和の日
30 休日


■5月  春季関東地区大会

5月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 春季県大会3回戦 休日
2 春季県大会準決勝@大宮公園 休日
3 春季準々決勝 憲法記念日
4 春季決勝@大宮公園 みどりの日
5 春季準決勝@県営野球場 子どもの日
6 春季決勝@県営野球場 休日・立夏
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18 関東地区大会(埼玉)1回戦
19 1-2回戦
20 2回戦
21 準決勝 小満
22 決勝
23
24
25
26
27
28
29
30
31


■6月  全国選手権大会の地方大会抽選・組み合わせ

6月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3
4
5
6 芒種
7
8 選手権神奈川大会抽選会
9
10
11
12
13
14
15 選手権 東・西東京大会抽選会
16
17
18
19 選手権千葉大会抽選会 選手権埼玉大会抽選会 ※詳細日程決定
20
21
22 夏至
23
24
25
26
27
28
29
30


■7月  夏の選手権大会・都道府県大会始まる(3年生最後の大会)

7月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3
4
5
6 選手権 東・西東京開会式
7 選手権神奈川大会開会式 小暑
8
9
10 選手権千葉大会開会式 選手権埼玉大会開会式
11
12
13
14
15 海の日
16
17
18
19 (調整日)
20 千葉・5回戦
21 千葉・準々決勝
22 (調整日)
23 千葉・準決勝@マリンスタ 大暑
24 神奈川・準々決勝@横浜スタ (調整日) 埼玉・準々決勝@大宮公園
25 (休養日) 千葉・決勝@マリンスタ 西東京・準決勝@神宮
26 神奈川・準決勝@横浜スタ 埼玉・準決勝@大宮公園 東東京・準決勝@神宮
27 (休養日) 西東京・決勝@神宮
28 神奈川・決勝@横浜スタ 埼玉・決勝@大宮公園 東東京・決勝@神宮
29
30
31 秋季大会予選抽選会


■8月  夏の甲子園・選手権大会、秋季地方予選大会始まる(新チーム始動)

8月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3 全国選手権大会抽選会
4
5
6 全国選手権大会開幕@甲子園
7
8 立秋
9
10
11 山の日
12
13
14 地区新人大会
15
16
17
18 (秋季大会地区予選) 準々決勝
19 (予備日)
20 準決勝
21 (予備日)
22 秋季県大会予選 決勝
23 処暑
24
25
26
27 予選敗者復活戦抽選会
28
29
30 秋季東京都大会予選抽選会
31


■9月  ワールドカップ、秋季地方・県大会

9月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3 秋季地区予選抽選会 BFAU−18開幕(韓国)
4
5 秋季県大会抽選会
6 秋季県大会予選敗者復活戦 秋季地区予選
7 秋季県大会1・2回戦 秋季大会一次予選(24ブロック)
8 秋季2回戦 準決勝 白露
9 決勝
10
11
12
13 秋季県大会抽選会
14 秋季3回戦
15 秋季4回戦
16 敬老の日
17 秋季県大会抽選会
18
19
20
21 秋季県大会準々決勝 秋季県大会 秋季県大会
22 準々決勝
23 (一次予選代表決定) 秋分の日
24
25
26
27 秋季県大会準々決勝
28 秋季県大会
29 準々決勝 国体(茨城)
30


■10月  国体(福井)、秋季関東地区大会(山梨)

10月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 国体(茨城)
2 決勝
3
4
5 秋季県大会準決勝@保土ヶ谷 秋季県大会準決勝 秋季県大会準決勝
6 決勝@保土ヶ谷 決勝 決勝
7 秋季都本大会抽選会
8 寒露
9
10 秋季関東大会抽選会
11
12 秋季都本大会
13
14 体育の日
15
16
17
18
19 秋季都本大会 秋季関東大会(群馬)
20
21
22
23
24 霜降
25
26 秋季都本大会 秋季関東大会.準決勝
27 秋季関東大会.決勝
28
29
30
31


■11月  明治神宮野球大会

11月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2 秋季都本大会
3 文化の日
4 休日
5
6
7
8 立冬
9 秋季都本大会準決勝@神宮
10 決勝@神宮
11
12
13
14 彩の国野球フェスティバル
15 明治神宮大会(未定)
16
17
18 準決勝@神宮
19 決勝@神宮
20
21
22 小雪
23 勤労感謝の日
24
25
26
27
28
29
30


■12月  シーズンオフ

12月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1  対外試合禁止
2
3
4
5
6
7 大雪
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22 冬至
23 平成の天皇誕生日
24
25
26
27
28
29
30
31

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