2019春センバツ甲子園・第91回大会 コラム

2019選抜高校野球 センバツ出場校予想【北海道・東北・関東・東京・東海・北信越】編

投稿日:2018年11月14日 更新日:

センバツ 甲子園

2019年、来春の「第91回選抜高校野球大会」、『平成』という元号の付く最後の年の選抜センバツ出場校を各地区大会の結果を見ながら、「一般選抜枠」、「21世紀枠」の候補校を予想してみたいと思います。

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夏の選手権大会が終わり、新チームでの甲子園で行われる全国大会になります。夏に活躍した強豪校にとっては選手層は厚いものの新チームでの始動は遅くなり、新メンバでの練習量や経験値が上げられず、まだ投・打のバランス、チーム力が鍛えられていない状況なはずです。

その状況のもとで、甲子園では名前の聞いたことのない新興勢力、伸び盛りのチームが都道府県・地区大会を通して力をつけて、勢いよく駆け上がり、甲子園に名乗りを挙げてくるチーム、高校もあります。春の甲子園、選抜センバツ大会の良さと、面白いところですね。

最終的な出場校は、来年の平成31年1月25日(金)に行われる選考委員会で決定、発表されます。
組み合わせ抽選会は3月15日(金)に予定されています。

■出場校数:36校

・各地区   :28校
・21世紀枠 : 3校
・明治神宮枠 : 1校 *札幌大谷が優勝したため、北海道地区から選出

地区大会優勝校は秋の第49回明治神宮大会へ(11月9日から13日で開催)に出場しており、一足早い全国大会を経験します。すでに大会は終了しており、北海道代表の札幌大谷が初出場・初優勝を飾りました。中高一貫校で、中学からの同じチームメイトの仲間で切磋琢磨して高校で活躍できるチームとなり、まさに新興勢力校といえると思います。

そして、選抜出場枠の一つ「明治神宮枠」は北海道へ+1校となります。

■各地区からの選考

◇北海道  : 1 校
◇東北   : 2 校
◇関東・東京: 6 校 *関東4校、東京1校を選出後、残り1校を選出。
◇東海   : 2 校
◇北信越  : 2 校
◇近畿   : 6 校
◇中国・四国: 5 校 *中国、四国各2校ずつ選出。
◇九州・沖縄: 4 校
※カッコ内は前年比

この各地区に割り振られた出場枠数と、以下の地区大会の結果から選抜甲子園への出場校を予想していきます。各地区、出場枠によっては、ベスト4、決勝進出で甲子園への切符が見えてきます。

■21世紀枠

2001年、21世紀最初の年、第73回大会から採用された出場枠。
従来の選考は「秋季地区大会の成績」「地域性」のバランスを重視した選考もありましたが、最近の選考は「地域性」よりも「成績」を重視する傾向です。

参考に推薦基準を以下に引用します。

《推薦基準》

(1)秋季都道府県大会のベスト16以上(加盟校が129校以上の都道府県はベスト32以上※)が対象。
※北海道、埼玉、千葉、東京、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡

(2)以下の推薦例のいずれかに当てはまる学校。
▽ 少数部員、施設面のハンディ、自然災害など困難な環境の克服 [困難] ▽ 学業と部活動の両立 [学力] ▽ 近年の試合成績が良好ながら、強豪校に惜敗するなどして甲子園出場機会に恵まれていない [実績] ▽ 創意工夫した練習で成果を上げている [創意工夫・オリジナリティ] ▽ 校内、地域での活動が他の生徒や他校、地域に好影響を与えている [伝統・模範] (毎日新聞2017年1月27日から引用)

2018夏の甲子園 慶應義塾 初戦サヨナラ勝利

北海道:1校

地区代表枠

北海道は地区大会の結果で決まり、優勝校の札幌大谷(北海道)が当確です。

10月8日、札幌丸山球場で決勝戦が行われ、4点ビハインドの試合展開の中で3回に同点、8回には5得点を挙げて逆転、9回追いすがる札幌第一を下した。創部10年目の札幌大谷が初優勝。

さらに、札幌大谷が北海道地区代表として出場した明治神宮大会で見事、優勝したので神宮枠として1枠が北海道に与えられましたので、準優勝の札幌第一(北海道)が繰り上がりでほぼ当確と考えます。

地域性が重視されると、札幌大谷・札幌第一とも<札幌>地域から2校となるためベスト4の<室蘭>駒大苫小牧、<釧路・根室>釧路湖陵も候補に挙がります。

★甲子園出場:当確 当落ライン校
21世紀枠都道府県推薦校

地区大会
出場・戦績

21世紀枠
候補

優勝 準優勝 ベスト4 ベスト8 ベスト16 都道府県大会ベスト8
北海道
(北89)
(南106)
札幌大谷
(札幌)
札幌第一
(札幌)
駒大苫小牧
(室蘭)
釧路湖陵
(釧根)
札幌新川
白樺学園
稚内大谷
旭川大
函館大柏稜
旭川明成
滝川西
北見工
函館工
札幌英藍
札幌日大
帯広大谷

※都道府県下の数字は2018年第100回全国高校野球選手権地方大会より参加高校数を示す(連合チームは1校でカウント)。

東北:2校

地区代表枠

東北大会で優勝し八戸学院光星(青森)と、準優勝の盛岡大付(岩手)の2校は当確。

《東北地区大会出場校》

【青森】八戸学院光星、弘前東、青森山田
【岩手】盛岡大付、花巻東、専大北上
【秋田】秋田修英、横手、秋田商
【山形】酒田南、羽黒、山形城北
【宮城】仙台育英、古川、大崎中央
【福島】聖光学院、日大東北、福島商    ※左から都道府県大会の順位

21世紀枠

21世紀枠候補では、興味深い高校が多数あります。東北地区大会へ出場した公立高校、古川(宮城)横手(秋田)、そして県ベスト4の大船渡(岩手)、新規監督着任がニュースとなった学法石川(福島)を紹介します。例年、東北からは有望な投手を輩出してきますから、”金の卵”の投手が出てくるでしょうか、楽しみですね。

  • 古川(宮城)
    宮城県有数の進学校の古川、春夏通じてまだ甲子園の出場がないが、東北大会でベスト4進出の成績。宮城県大会では仙台育成に17-3で屈し、東北大会でも2勝するも盛岡大付に10-0で敗れ、どう影響するかが気になります。
  • 横手(秋田)
    横手(秋田)は2018年夏の甲子園準優勝、吉田輝星投手で話題をさらった金足農を破り、秋田県大会を準優勝して東北大会へ2年ぶり5度目出場しました。182センチ右腕・原陸(2年)と187センチ右腕・渡辺巧真(1年)の「横手ツインタワー」が注目です。
  • 大船渡(岩手)
    大船渡(岩手)は岩手県大会ベスト4進出、最速157キロエース右腕・佐々木朗希(2年)が注目。選抜出場を濃厚としている東北大会準優勝、岩手県大会優勝の盛岡大付に準決勝で敗れ、東北大会出場をかけた3位決定戦で専大北上に10-11と逆転負けを喫した。佐々木投手は、189センチの長身。指にかかるスナップの強さがすごく、浮き上がってくる直球はまさに”江川卓級”と例えられています。一度見てみたいですね。
  • 学法石川(福島)

    福島県大会ではベスト8進出。そして今年、学法石川の新監督に前仙台育英監督の佐々木順一朗氏に就任し、大注目の高校です。佐々木監督は宮城県出身で、仙台育英高監督として甲子園に夏13度、春6度出場、2001年春と2015年夏に準優勝の実績を持ちます。上田勇仁前監督をコーチとして招き、現スタッフが全員チームに残る新体制で、甲子園を狙います。
    実は父の田舎、母校でもあり、最近の福島は聖光学院1強時代になっており、ある意味面白くないので、甲子園から遠ざかる県内屈指の"古豪"の復活、「福島」野球史を変えること、期待したいと思います。

★甲子園出場:当確 当落ライン校
21世紀枠注目

地区大会
出場・戦績

21世紀枠
候補

優勝 準優勝 ベスト4 ベスト8 出場 県大会ベスト8
青森
(59)
八戸学院光星1 弘前東2
青森山田3
八戸工4
三沢商5
弘前工5
五所川原商5
八戸工大一5
岩手
(66)
盛岡大付1 花巻東2 専大北上3 大船渡4
千厩5
一関学院5
花北青雲5
黒沢尻北5
秋田
(44)
  秋田修英1
横手2
秋田商3
秋田4
大館鳳鳴5
金足農5
能代松陽5
明桜5
山形
(48)
  酒田南1
羽黒2
山形城北3 山形中央4
九里学園5
鶴岡東5
日大山形5
酒田光陵5
宮城
(67)
古川2 仙台育英1 大崎中央3 柴田4
仙台城南
5
東北5
佐沼5
東稜5
福島
(78)
  聖光学院1
日大東北2
福島商3
学法福島4
湯本5
磐城5
東日本国際大昌平5
学法石川5

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関東・東京:6校 (関東4、東京1、残り1)

地区代表枠

今年の関東地区大会の優勝.桐蔭学園(神奈川)、準優勝.春日部共栄(埼玉)、そしてベスト4.習志野(千葉)山梨学院(山梨)までは当確です。神奈川県大会では優勝した横浜に力負けした2位桐蔭学園が関東大会1回戦で茨城1位の常総学院(茨城)にサヨナラ勝利してから試合ごとに力をつけ、勢いよく優勝まで勝ち抜けました。神奈川、埼玉も常連校である横浜・東海大相模(神奈川)や浦和学院・花咲徳栄(埼玉)ではなく、桐蔭学園、春日部共栄ともに久し振りの活躍、甲子園の道まで獲得しました。ベスト4の習志野、山梨学院も県大会は準優勝のチーム、こちらも久し振りの甲子園出場ではないでしょうか。

東京は国士館と東海大菅生の決勝で東京1枠を争い、国士館(東京)が制して甲子園出場、当確です。

《関東地区大会出場校》

【茨城】常総学院、藤代
【栃木】佐野日大、作新学院
【群馬】前橋育英、桐生第一
【埼玉】春日部共栄、東農大三
【千葉】中央学院、習志野
【神奈川】横浜、桐蔭学園
【山梨】東海大甲府、山梨学院、甲府工     ※左から都道府県大会の順位

《東京地区大会出場校》

【東京】(優勝)国士館、(準優勝)東海大菅生

 

関東・東京地区の問題は残り1枠です。

関東大会ベスト8校は大会内1勝を挙げた横浜(神奈川)佐野日大(栃木)前橋育英(群馬)、そして山梨県大会を優勝して開催県特権の1回戦不戦勝、1勝すれば甲子園出場がほぼ当確するベスト4入りとなる優位なトーナメント枠で出場しましたがあっけなく負けてしまった東海大甲府です。さすがに1勝もできず、同県の山梨学院がベスト4入りしており東海大甲府は厳しい状況と考えます。

関東・東京残り1枠は、東海大甲府を除くベスト8校3校(横浜、佐野日大、前橋育英)と、東京準優勝の東海大菅生(東京)に絞られます。しかし、関東ベスト8校の3校のはどうかといえば、これまた厳しい状況。以下に示しましたが、準々決勝での大敗が多く、1校でも接戦していれば甲子園の道が開けたかもしれませんが、可能性が低いです。
横浜(神奈川1) 2-9 春日部共栄(関東準優勝、埼玉1)
佐野日大(栃木1) 1-8 桐蔭学園(関東優勝、神奈川2)
前橋育英(群馬1) 1-9 山梨学院(関東ベスト4、山梨2)

一方、東京都大会の準優勝校は東海大菅生(東京)。決勝戦で国士館に接戦の末、3-4で敗れており、早稲田実業、二松學舍大学付属など強豪校にも勝ち上がって来た実績から関東地区の候補チームよりも優勢と考えます。
東海大菅生(東京2) 3-4 国士館(東京優勝)

昨年もベスト8.国学院栃木(栃木)と準優勝.佼成学園(東京)と争い、国学院栃木が好投手3人を揃えて失点抑えたことが評価されて更新出場を決めました。東京⇔関東で順番的には東京有利です。

21世紀枠

推薦基準、選考基準からは関東圏からの選出はなかなか厳しいですね。

 

《関東地区大会・戦績》

★甲子園出場: 当確 当落ライン校
21世紀枠注目校

21世紀枠
優勝 準優勝 ベスト4 ベスト8 出場 県大会ベスト8/16
茨城
(98)
常総学院1
藤代2
水城3
石岡一3

常磐大高5
竜ヶ崎一5
霞ヶ浦5
土浦日大5
栃木
(59)
佐野日大1
作新学院2 宇都宮工3
文星芸大附3
足利大附5
宇都宮南5
白鷗大足利5
今市工5
群馬
(64)
前橋育英1 桐生第一2 健大高崎3
渋川青翠3
高崎商5
樹徳5
伊勢崎清明5
館林5
埼玉
(158)
春日部共栄1 東農大三2 浦和実3
立教新座3
埼玉栄5
上尾5
聖望学園5
山村学園5
千葉
(163)
習志野2 中央学院1 成田3
銚子商3
暁星国際5
東海大市原望洋5
木更津総合5
千葉敬愛5
神奈川
(186)
桐蔭学園2 横浜1 厚木北3
慶應義塾3
東海大相模5
横浜商5
湘南工大附5
光明相模原5
山梨
(35)
山梨学院2 東海大甲府1 甲府工3 甲府城西4
駿台甲府5
都留5
甲府一5
日本航空5
東京
(東132)
(西130)
国士舘1 東海大菅生2
早稲田実業3
東亜学園3
岩倉5
日体大荏原5
都立城東5
國學院久我山5
 - 日本ウェルネス9
世田谷学園9
都立足立新田9
関東一9
二松学舎大附9
立正大立正9
都立文京9
帝京9
《東京都大会・戦績》
地区大会
出場・戦績
21世紀枠
候補
県大会ベスト8/16
優勝 準優勝 ベスト4 ベスト8 出場
東京
(東132)
(西130)
国士舘1 東海大菅生2
早稲田実業3
東亜学園3
岩倉5
日体大荏原5
都立城東5
國學院久我山5
 - 日本ウェルネス9
世田谷学園9
都立足立新田9
関東一9
二松学舎大附9
立正大立正9
都立文京9
帝京9

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東海:3校

地区代表枠

東海大会決勝は四日市市営霞ケ浦球場で行われ、東邦(愛知)津田学園(三重)に10-2で貫録勝ちして優勝しました。東海2枠のため、この2校が当確。

甲子園常連校の中京大中京(愛知)、静岡(静岡)を抑えての2校です。中京学院大中京(岐阜)が踏ん張りましたが、ベスト4止まり、残念でした。

《東海大会出場校》

【静岡】御殿場西、清水桜が丘、静岡
【愛知】東邦、中京大中京、中部大春日丘
【岐阜】中京学院大中京、大垣日大、岐阜第一
【三重】菰野、三重、津田学園     ※左から都道府県大会の順位

21世紀枠

今年の東海大会出場の公立校、県大会ベスト8校は以下の通り。他の地区大会に比べたら多いでしょうか。

個人的には故郷である静岡から清水桜が丘(静岡)をイチ押しです。県大会では東海大静岡翔洋を準々決勝で破り、準決勝で加藤学園を破り準優勝の立派な成績を残しました。2013年市立清水商と県立庵原が統合して「清水桜が丘」高校として開校、サッカーで全国的に有名な清水商を母体としています。サッカーに負けず野球でも全国へ羽ばたいてほしいです、東海で1勝してほしかった。。。
「清商(キヨショウ)」としてサッカー王国静岡を支えた高校、僕らも高校生の時によく遠征で行ってました。

【静岡】清水桜が丘(東海出場、県準優勝)、静岡(東海出場、県3位)
【愛知】西尾東(県4位)
【岐阜】県岐阜商(県4位)、市立岐阜商、岐阜(県ベスト8)
【三重】木本、伊勢工(県ベスト8)

★甲子園出場: 当確 当落ライン校
21世紀枠注目校

地区大会
出場・戦績
21世紀枠
候補
優勝 準優勝 ベスト4 ベスト8 出場 県大会ベスト8
静岡
(111)
    御殿場西1 清水桜が丘2
静岡3
加藤学園4
島田商5
知徳5
東海大静岡翔洋5
清水東5
愛知
(186)
東邦1    中京大中京2 中部大春日丘3 西尾東4
栄徳5
至学館5
誠信5
愛知産大工5
岐阜
(68)
中京学院大中京1 岐阜第一3 大垣日大2 県立岐阜商4
海津明誠5
美濃加茂5
市立岐阜商5
岐阜5
三重
(61)
津田学園3   菰野1 三重2 海星4
近大高専5
暁5
木本5
伊勢工5

2018夏の甲子園 慶應義塾vs高知商

北信越:2校

地区代表枠

北信越大会は新潟県新潟市のハードオフエコスタジアム新潟で決勝が行われ、星稜(石川)が7-4で啓新(福井)を破り2季連続19度目、秋は24年ぶりの北信越王者に返咲いた。決勝は再試合となり、全国強豪の星稜を苦しめた新鋭.福井3位の啓新の活躍ぶりが目立った。この結果、優勝校の星稜(石川)、準優勝校の啓新(福井)の2校がセンバツ当確。

ベスト4に進出した長野勢、上田西と東海大諏訪はあと一歩でした、残念。

《北信越大会出場校》

【新潟】 日本文理、新潟南、関根学園、帝京長岡
【長野】 上田西、松本第一、東海大諏訪
【富山】 富山県 富山第一、高岡商業、高岡第一
【石川】 星稜、遊学館、小松商業
【福井】 福井工大福井、金津、啓新      ※左から都道府県大会の順位

21世紀枠

注目校は地区大会に出場した公立高2校です。小松商(石川)金津(福井)です。金津は県大会から強豪.敦賀気比に勝つなど活躍が目立ちます。両校とも出場を決めた優勝.星稜、準優勝校.啓新と同じ石川県、福井県になってしまうところが選考には痛い要素ですね。
福井県決勝 0-12 福井工大福井
準決勝 6-5 啓新
準々決勝 2-1 敦賀気比

★甲子園出場: 当確 当落ライン校
21世紀枠注目校

地区大会 21世紀枠
優勝 準優勝 ベスト4 ベスト8 出場 県大会ベスト8
新潟
(82)
日本文理1 新潟南2
関根学園3
帝京長岡4
加茂暁星5
三条5
新潟5
新潟産大附5
長野
(85)
上田西1
東海大諏訪3
松本第一2 長野日大4
飯山5
長野商5
長野西5
小諸商5
富山
(48)
  富山第一1
高岡商業2
高岡第一3
富山東4
砺波5
不二越工5
高朋5
富山商5
石川
(46)
星稜1 遊学館2 小松商3 鵬学園4
金沢商5
金沢泉丘5
鶴来5
金沢5
福井
(30)
啓新3 福井工大福井1 金津2 若狭4
丹生5
美方5
敦賀気比5
足羽5

 

続く【近畿・中国・四国・九州】編、【21世紀枠を探る】編はこちらから↓

■2018選抜・センバツ出場校予想【近畿・中国・四国・九州】編 <工事中>

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