年間大会スケジュール

2020年(令和2年)高校野球 年間カレンダー -2020.7.10更新-

投稿日:2020年7月10日 更新日:

高校野球 2018 甲子園いよいよ2020年春、令和2年の高校野球シーズンが始まります。高校野球の年間スケジュールを参考に野球観戦の計画を立てましょう。

今年から新しい年号『令和』に変わり、今春は『令和最初』のセンバツ選抜甲子園大会になります。この2020年の夏はオリンピックあり、甲子園あり、夏の楽しみがいっぱいです。

新しい時代に記憶に残る試合がいっぱい観戦できることを楽しみにしています。

 

しかしながら、2020.2月末、新型コロナウィルスの感染拡大の防止のため、学校の臨時休校、スポーツや音楽イベントの中止、無観客試合などの対応が行われています。

春の選抜甲子園も現在のところ計画通りとなっていますが、出場校は合宿、遠征などの取り止めるニュースが聞こえてきます。どうなることか心配です。

東京オリンピック開催により、例年とは違う大会運営が予定されていたりするので、日程などは気を付けて観戦に行きましょう。特別な1年になること必至です。

 

新型コロナにより東京オリンピック、高校野球をはじめとする各スポーツ・イベントが中止となり、大きく年間スケジュールに変更が出ています。

高校野球は春の選抜、夏の選手権と甲子園での全国大会は中止となり、各都道府県が高校3年生最後の夏に向けて独自大会の開催を決定し、動き題しています。

関東、東京の独自大会開催を前に、スケジュールを更新しました。(2020.7.10追記)

 

■年間スケジュール(神奈川・千葉・埼玉・東京)

野球観戦エリアとなる神奈川県、千葉県、埼玉県、東京都の高校野球に関するスケジュールを各高野連HPに掲載されている2020年の春・夏・秋季大会から甲子園等の全国大会までの日程をカレンダー形式で予定表としてまとめていきます。

2月に入り東京都、千葉県、埼玉県と2020年の日程が順次発表されています。3月17日神奈川県の更新を行い勢揃いしました。なお、日程変更の場合もありますので、その都度、各都道府県の高野連HPで改めてご確認下さい。

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2020年(令和2年) 高校野球大会スケジュール

選抜高等学校野球大会(センバツ)

2020年は、第92回大会です。

秋季地区大会の成績などを参考に選抜された一般選考28校および明治神宮枠1校(明治神宮枠は獲得地区の一般枠を増枠する)と、特別選考の21世紀枠3校の計32校で行われるトーナメント大会。

一般選考は、基本的には秋季大会の成績をベースに、試合内容、地域性を考慮して決定。推薦枠は技能はもちろん、学校の校風、地域活動などを踏まえた各都道府県からの推薦校から最終的には東・西から1校ずつと地域関係のない1校の3校を選考。

  • 【一般選考】   28校(北海道1、東北2、関東・東京6、東海2、北信越2、近畿6、中国・四国5、九州4)
  • 【明治神宮大会枠】 1校(優勝校地区に+1枠)
  • 【21世紀枠】   3校(東西日本から各1校、地域関係なく1校)

主催は毎日新聞社。優勝旗は大紫紺旗。甲子園ではベンチ入り選手は18名、責任教師1人、監督1人、記録員1人(女子も可)。

  • 日程

・出場校発表  : 1月24日(金)
・組合せ抽選会 : 3月13日(金)
・大会期間   : 3月19日(木)~3月31日(火)までの13日間(雨天順延、準々決勝・準決勝・決勝の間に休養日1日を含む)
・球場     : 阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)

  • 入場行進曲  : 「パプリカ」(唄Foorin、米津玄師作詞作曲)

 

◆1週間500球以内の投球数制限

2020年、このセンバツ甲子園から「1週間で1人の投手が投球できる総数を500球以内」という新しいルールが提供されます。内容は以下のとおり運用ガイドラインが示されています。

同じ大会で3連戦を回避する日程、複数の投手を育成するよう留意するなど、ガイドラインが3年間、試行されます。

『高校野球特別規則に記された<投球数制限>に関する運用要旨』

▽投球数、対象期間、試合について
・1人が投球できる総数は1週間500球以内
・1週間の対象期間は、都道府県大会などとそれに続く大会の日程を含む
・降雨などでノーゲームとなった試合の投球数もカウントする

▽1週間で500球に到達した場合の取り扱い
・500球に達した打者の打撃が終わるまで投げられる
・降板した投手は、以降その試合では投球できない

▽投球数(公式記録)の取り扱い
・試合終了後、原則として公式記録で大会本部と両チームが各投手の投球数を確認
・試合前のメンバー表交換時、それまでの1週間の試合での各投手の投球数を記したシートを両チームに配布して確認

一昨年の2018年、第90回記念大会から延長戦にタイブレーク方式が導入され、延長12回を終えて同点の場合は13回よりタイブレークを適用されました。いずれも高校野球選手たちの過密な大会日程、投手への過度な負担、怪我や病気への回避策です。

 

◆新型コロナ感染拡大防止のためセンバツ高校野球中止を決定

第92回選抜高校野球の中止を決定しました。詳しくはこちら。

また、この新型コロナの影響で各都道府県の春季地区予選の実施を見送りの地域も多いようです。その場合は昨年秋季県大会出場校での県大会になるらしい。(2020.3.20追記)

 

春季都道府県大会

夏の高校野球地方大会のシード権を目指す大会。3月中旬~5月下旬に各都道府県で開催。

各都道府県内での地域ブロックでのリーグ戦等による予選を行い、本戦(都道府県大会)への出場権を競う。

ベンチ入り選手の数は、秋・春は25名の都道府県が多い。

  • 神奈川 : 予選、4月18日(土)開幕、5月5日(火・祝)決勝 @保土ヶ谷球場
  • 千葉  : 4月8日(水)~予選、4月25日(土)開幕、5月5日(火・祝)決勝 @市原臨海球場
  • 埼玉  : 4月10日(水)~予選、4月23日(木)開幕、5月5日(火・祝)決勝 @大宮公園
  • 東京  : 3月14日(土)~予選、4月1日(水)開幕、4月26日(日)決勝 @神宮

春季地区大会

9地区(北海道、東北、関東・東京、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州)のブロック大会。4月下旬~6月中旬に各地区ブロックで開催。

■関東大会

関東では、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨、東京(春のみ)を加えた8都県の春季大会優勝・準優勝校および開催県の3・4位の2校を加えた合計18校が出場するトーナメント戦。

直前の選抜高等学校野球大会でベスト4に進出した高校は、関東高野連推薦枠として出場(地区大会成績に関わらず1位扱い、出場枠内の成績の場合は次点校繰上げ)。

◆2020年は、「山梨」での開催予定。5月16日から2週間の土日にわたって開催予定。

関東地区の場合、大会開催地は、2015年春:山梨、秋:埼玉、16年春:群馬、秋:栃木、17年春:茨城、秋:神奈川、18年春:千葉、秋:山梨となっており、3年半で順番に回ってきます。

 

◆新型コロナウィルス感染拡大防止のため、東京都大会の一次予選中止(2020.2.27)

東京都高野連新型コロナウィル氏感染拡大防止のため、春季都大会一次予選と抽選会の中止を発表しました。2011年の東日本大震災の影響で中止になった以来。

都大会の開催可否は3月13日に決まります。本大会のみとなった場合は、昨年秋季大会出場校のみとなり、強豪校がいきなりぶつかり合う大会になることが予想されます。

 

◆新型コロナで春季大会すべての都道府県で中止を決定

4月20日の青森県の発表によりすべての都道府県での高校野球.春季大会の中止が決定しました。

今年の春季大会は新型コロナの影響が危ぶまれる中、沖縄県大会を皮切りにスタートしましたが、その後準十決勝後に打ち切りを決定していました。以降、各都道府県、地区大会の中止が次々に決定される状況でした。(2020.4.20追記)

詳しくはこちら。

 

夏の高校野球地方大会(選手権地方大会、夏季都道府県大会)

全国高等学校野球選手権大会への出場権を目指して、各都道府県(北海道は南北、東京は東西の2校ずつ)でトーナメント大会。6月中旬~7月下旬に開催、熱戦が繰り広げられる。

ベンチ入り選手の数は、甲子園では18名以下ですが、20名とする都道府県が多い。

◆東京都大会は東京ドームで決勝、神奈川は保土ヶ谷球場で決勝(2019.6.15/2020.2.11)

東京都は2020年の夏の第102回全国選手権大会・東西東京大会で準決勝と決勝を東京ドームで行うことを決定。東京ドームで高校野球が開催されるのは初めてのこと。

これまでは東西ともにメイン球場は明治神宮球場でしたが、東京オリ・パラの資材置き場などとして使われるための代替球場となります。

8月1日に西大会.準決勝2試合、2日に東大会.準決勝2試合、3日に東西の決勝2試合の計6試合を予定しています。なお開会式は使用不可となる前に神宮球場で行う予定。

一方、神奈川大会は開会式と決勝の会場を横浜スタジアムの代替に保土ケ谷球場で行うことを決定。

保土ケ谷での決勝戦実施は1975年第75回大会。2年生の原辰徳(現読売ジャイアンツ監督)らを擁して東海大相模が優勝した年以来、45年ぶり。

 

◆全国47都道府県が独自大会の開催へ始動

センバツ中止に始まり、4月下旬すべての都道府県で春季大会の中止、5月夏の選手権地方大会の中止と高校球児にとっては厳しいコロナ禍を受けていますが、各都道府県の高野連のみんさんが独自大会の開催に向けて動き出しました。(2020.6.14追記)

詳しくはこちら。

 

全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)

北海道、東京は2校ずつの全国都道府県の49代表校が出場。毎年8月に開催。
主催は朝日新聞社。優勝旗は深紅の大優勝旗。

ちなみに2019年は第101回目の大会、令和元年最初の全国大会となります。前回100回記念大会の出場校56校から、通常の49校が参加。今大会から休養日が2日設定されます。

甲子園のベンチ入り選手は18名。

・組合せ抽選会 : 8月7日(金)
・大会期間   : 8月10日(月・祝)から16日間
(雨天順延、準々決勝翌日と準決勝翌日の休養日各1日を含む)
・球場     : 阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)

◆激戦区.大阪の夏、初めてシード制を導入 (2020.2.23)

高校野球激戦区の大阪府大会がついにシード制を導入することが決定。これで全国で49あるすべての地方大会で、シード制が採用されることになりました。

「教育の一環ですべて公平」というのが大阪の考え方だったが、「選手たちの危険防止や健康管理をいっそう進めることは喫緊の課題」として、猛暑による体調不良や試合中の事故を防ぐため、実力差が大きいチームの対戦を回避させるシード制の導入が議論されていました。

新設されるシード権は、春季近畿地区大会大阪府予選で16強入りしたチームに与えられる。大阪大会では、シード校はいずれも2回戦からの登場となり、3回戦までシード校同士は対戦しない。

2018夏の甲子園 慶應義塾vs高知商

 

◆夏の甲子園、全国高校野球選手権大会の中止決定

5月20日、新型コロナウイルス感染拡大のため、8月10日開幕予定としていた夏の甲子園、全国高校野球選手権大会(地方大会も含む)の中止を発表しました。野球球児・高校3年生にとっては一番辛い結果になってしまいました。

選手権の中止は、米騒動の1918年(第4回)全国大会と、戦時体制による1941年(第27回)以来で、地方大会開幕前の中止決定は初めてとのこと。(2020.5.27追記)

詳しくはこちら。

 

◆夏の甲子園、センバツ32校の交流戦開催を決定

6月10日、日本高野連は春の選抜出場予定校32校を招待して、交流試合を開催することとした。

選手権大会の中止を決定しており、甲子園を目指した高校球児たちへの救済策として検討進めていた。(2020.6.13追記)

詳しくはこちら。

 

WBSC U-18ベースボールワールドカップ

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される。16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。
旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。

夏の甲子園大会が同時期に開催されているため、日本チームの参加は困難となっていたが、2004年9月開催となったことから、第21回から甲子園大会を湧かせた選手を中心としたドリームチームといえるメンバーが結成される。2014年から「侍ジャパン」としてワールド・ベースボール・クラシックのプロ野球選手中心の日本代表チームと同じユニフォームとなっている。

◆2019年.第29回韓国大会は5位に終わる (2019.9.7)

2019年8月29日から韓国・釜山広域市機張(キジャン)郡で開催されていた第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップが9月8日に閉幕した、侍ジャパンU-18代表は大会を通して3敗を喫して、決勝戦および3位決定戦には進むことができず12カ国中5位に終わった。

メダルを獲得できなかったのは、2012年の第25回大会(当時IBAF 18Uワールドカップ)以来の4大会ぶり。

 

BFA U-18アジア選手権大会

アジア野球連盟(BFA)が主催するU-18アジア選手権は、隔年で開催されるU-18ワールドカップが開催されない間の年に開催されており、U-18ワールドカップのアジア予選も兼ねて行われている。
旧大会名は「AAAアジア野球選手権大会」「アジアジュニア野球選手権大会」「18Uアジア野球選手権大会」など。

毎回日本を含めた7~8ヶ国が出場している。甲子園終了の興奮醒めやらぬ中、大会を湧かせた選手を中心としたドリームチームといえるメンバーが結成されるため、高校野球ファンの高い注目を浴びている。また甲子園出場校以外にも広く召集される傾向がある。

◆侍ジャパンU-18代表監督に明徳義塾.馬淵史郎氏に決まる (2020.2.19)

今夏に台湾で開催が予定されている「第13回 BFA U18アジア野球選手権大会」に出場する侍ジャパンU-18代表のコーチングスタッフが以下のとおり決定しました。

・監督     馬淵 史郎 明徳義塾監督(1955/11/28生)
・ヘッドコーチ 岩井 隆  花咲徳栄監督(1970/1/29生)
・コーチ    小坂 将商 智辯学園監督(1977/7/23生)
・コーチ    比嘉 公也 沖縄尚学監督(1981/6/29生)

全12回大会(2018年9月)は日本の宮崎県で開催され、元報徳学園.永田裕治氏が指揮を執るも韓国が優勝、日本は3位に終わりました。

日本の選手たちは昨夏甲子園を沸かせた大阪桐蔭の根尾昂(現中日ドラゴンズ)、藤原恭大(千葉ロッテマリーンズ)、報徳学園の小園海斗(広島カープ)らで臨むも木製バットに苦しみました。

世界の野球、木製バットへの課題に対して大会ごとに悩み、対策しますがなかなか良い結果が出ません。どう取り組むか、とても興味深いですね。

高校野球の金属バットもそろそろ見直す時期でしょうか。

 

◆第13回U18アジア選手権(台湾・高雄)は12月に延期

アジア野球連盟(BFA)は新型コロナウイルスの影響を受けて、今年9月、台湾・高雄で開催予定の第13回U18アジア選手権を12月20日からに延期することを発表しました。

各大陸/地域からの出場権獲得チームは、首位日本、韓国(2位)、チャイニーズタイペイ(4位)、中国(22位)、パキスタン(27位)、香港(30位)、フィリピン(32位)、スリランカ(37位)。

出場チームは2グループに分かれてグループラウンドを行い、各グループ上位2チームがスーパーラウンドに進み、12月26日(土)の決勝および3位決定戦進出チームを決める。

なお、各国連盟は7月12日(日)までに参加の意志を伝える必要がある。(2020.7.10追記)

高校野球

 

秋季都道府県大会

来春のセンバツ出場を目指す地区大会の予選となる都道府県大会。夏の選手権大会が終わり、3年生が抜けた2年生、1年生で構成する新チームでの公式戦となる。

8月中旬~10月中旬に開催。ベンチ入り選手は25名が多い。

 

秋季地区大会

来春のセンバツ甲子園出場への選考に関わる10地区のブロック大会。春は関東・東京をセットで行うが、秋は関東と東京で分かれる。10月上旬~11月上旬に開催。

翌春の選抜大会出場候補として、各ブロックで枠数による成績上位校から順に選考の可能性が濃厚となる。

2020年開催県は「千葉」の予定。

野球場

国体(高校野球硬式の部)

夏の甲子園大会準々決勝に進出した8校(ベスト8)と開催県の代表校などを合わせた計12校が出場。

2020年国体は以下のとおり。

・開催期間:未定(硬式)  ※国体全体は10月3日〜10月13日。
・開催地 :鹿児島県

◆燃ゆる感動 かごしま(鹿児島)国体

当該年度の全国高等学校野球選手権大会の準々決勝に進出した8チームと開催県の代表チームなど,12チームで開催される。トーナメント方式の9イニング制で行われ,同点の場合はタイブレーク方式で勝敗を決定します。

「燃ゆる感動 かごしま国体」(鹿児島国体・第75回国民体育大会)

 

明治神宮大会(高校の部)

秋季地区ブロック大会の各優勝校の10校が秋の「日本一」を決める大会。大学の部、高校の部で構成される。

明治神宮鎮座50年を記念して行われた1970年(昭和45年)の奉納野球が始まりで、までは第4回大会から高校野球も加わり、高校と大学の2つの部となり、現在に至っています。
東京・明治神宮野球場、11月(未定)に開催される。

昨年の前回優勝校は中京大中京高校(愛知)。

日本学生野球協会
http://www.student-baseball.or.jp/index.html

明治神宮大会 優勝旗

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2020年度(令和2年度) 高校野球大会カレンダー

以下の年間カレンダーの「月」をクリックするとその月間カレンダーを表示します。

 

 1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月 10月 11月 12月
地方
大会
*対外試合解禁 *新チーム交代 オフシーズン
△春季
⇒中止
△夏季
(選手権予選)
⇒中止
▽秋季
△春季地区
⇒中止
▽秋季地区
全国
大会
▲選抜 ▲選手権
⇒全国大会中止
⇒独自大会へ
▲国体 ▼明治神宮
世界
大会
  ▲ワールドカップ
⇒BFA12月延伸


■1月  センバツ出場校決定

1月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 元旦
2
3
4
5
6 小寒
7
8
9
10
11
12
13 成人の日
14
15
16
17
18
19
20 大寒
21
22
23
24 選抜出場校決定
25
26
27
28
29
30
31


■2月

2月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3 節分
4 立春
5
6
7
8
9
10
11 建国記念日
12
13
14
15
16
17
18
19 雨水
20 春季大会地区予選組合せ決定
21
22
23 天皇誕生日
24 振替休日
25
26
27
28
29 春季大会抽選会


■3月  春の選抜・センバツ甲子園、春季地方予選大会始まる

3月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3
4
5
6 啓蟄
7
8  対外試合解禁
9
10
11 センバツ中止決定
12
13
14 春季大会一次予選【中止】 選抜大会抽選会
15
16
17
18
19 選抜開幕,1回戦【中止】
20 春分の日
21 春季地区予選【中止】
22 一次予選代表校決定
23
24 選抜2回戦
25
26
27 選抜準々決勝
28 春季地区予選 予備日
29 選抜準決勝
30 予備日
31 選抜決勝


■4月  春季県大会

4月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 春季都本大会【中止】
2
3 春季地区予選抽選会
4 清明
5
6
7
8 春季県大会予選【中止】
9 春季県大会抽選会
10 春季地区予選【中止】
11 春季県大会1・2回戦【中止】
12 春季2回戦
13 関東地区大会抽選会
14
15 春季県大会抽選会
16
17
18 春季3回戦
19 春季4回戦 穀雨
20 春季県大会抽選会
21
22
23 春季県大会1回戦【中止】
24 準決勝
25 春季準々決勝@保土ヶ谷 春季県大会1回戦【中止】 春季2回戦
26 決勝@神宮
27
28 春季県大会3回戦
29 春季2回戦 昭和の日
30


■5月  春季関東地区大会

5月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 春季県大会3回戦 春季準々決勝 八十八夜
2 春季準々決勝
3 春季準決勝@市原臨海 春季県大会準決勝@大宮公園 憲法記念日
4 春季準決勝@保土ヶ谷 (休養日) (休養日) みどりの日
5 春季決勝@保土ヶ谷 春季決勝@市原臨海 春季決勝@大宮公園 立夏
子どもの日
6 振替休日
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16 関東地区大会(山梨)1回戦【中止】
17
18 2回戦
19
20 小満
21
22
23 準決勝
24 決勝
25
26
27
28
29
30
31


■6月  全国選手権大会の地方大会抽選・組み合わせ

6月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3
4
5 芒種
6 選手権神奈川大会抽選会
7
8
9
10
11
12
13 選手権千葉大会抽選会
14
15
16
17 選手権埼玉大会抽選会
18
19
20 選手権 東・西東京大会抽選会
21 夏至
22
23
24
25
26
27
28
29
30


■7月  夏の選手権大会・都道府県大会始まる(3年生最後の大会)

7月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 選手権千葉大会開会式【中止】
2
3
4 千葉大会 選手権 東・西東京開会式【中止】
独自大会抽選会
5
6
7 小暑
8 甲子園交流試合抽選会
9 千葉大会
10 選手権埼玉大会開会式【中止】
11 選手権神奈川大会開会式【中止】
12
13
14
15
16 千葉・5回戦
17 (休養日)
独自大会
~8/8
18 千葉・準決勝@マリンスタ
19 (休養日)
独自大会抽選会~7/19
土用入
20 千葉・決勝@マリンスタ
21
22 大暑
23
独自大会抽選会
海の日
24 埼玉・準々決勝@大宮公園 スポーツの日
25 神奈川・準々決勝@横浜スタ (休養日)
26 (休養日) 埼玉・準決勝@大宮公園
27 神奈川・準決勝@横浜スタ (休養日)
28 (休養日) 埼玉・決勝@大宮公園
29 神奈川・決勝@保土ヶ谷 秋季大会予選抽選会
30 西東京/東東京・準々決勝
31 (休養日)


■8月  夏の甲子園・選手権大会、秋季地方予選大会始まる(新チーム始動)

8月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 独自大会開催
~8/23
西東京/東東京・準決勝@神宮東京ドーム
2 独自大会開催
~8/18
(休養日)
3 西東京/東東京・決勝@神宮東京ドーム
4
5
6
7 東東京決勝 全国選手権大会抽選会 立秋
8 独自大会
~8/23
西東京決勝
9
10 独自大会(本戦)抽選会 東西優勝校対抗戦 全国選手権大会開幕@甲子園【中止】
甲子園交流試合
~8/17
山の日
11
12
13 地区新人大会
14
15 独自大会準々決勝
16 準決勝
17
18 (秋季大会地区予選) 決勝
19
20 秋季県大会予選
21 準々決勝
22 (予備日)
23 独自大会決勝
独自大会決勝
準決勝 処暑
24 (予備日)
25 決勝
26
27 予選敗者復活戦抽選会
28
29 秋季東京都大会予選抽選会
30
31


■9月  ワールドカップ、秋季地方・県大会

9月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2 秋季地区予選抽選会
3 秋季県大会抽選会 BFAU−18開幕(韓国)
4 秋季県大会予選敗者復活戦 秋季地区予選
5 秋季県大会1・2回戦 秋季大会一次予選
6 秋季2回戦
7 白露
8 準決勝
9 決勝
10 二百二十日
11 秋季県大会抽選会
12 秋季3回戦 秋季大会一次予選
13 秋季4回戦
14
15 秋季県大会抽選会
16
17
18
19 秋季県大会準々決勝 秋季県大会 秋季県大会 秋季大会一次予選 彼岸入
20 準々決勝
21 敬老の日
22 (一次予選代表決定) 秋分の日
23
24
25
26 秋季県大会準決勝@保土ヶ谷 秋季県大会 秋季県大会準々決勝
27 決勝@保土ヶ谷 準々決勝 秋季県大会準決勝
28
29 決勝
30


■10月  国体、秋季関東地区大会

10月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1
2
3 秋季県大会準決勝 国体(鹿児島)
4 決勝
5 秋季都本大会抽選会
6 国体.準決勝
7 国体.決勝
8 秋季関東大会抽選会 寒露
9
10 秋季都本大会
11
12
13
14
15
16
17 秋季都本大会 秋季関東大会.1回戦(千葉)
18 1回戦
19 2回戦
20
21
22
23 霜降
24 秋季都本大会 秋季関東大会.準決勝
25 秋季関東大会.決勝
26
27
28
29
30
31 秋季都本大会


■11月  明治神宮野球大会

11月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1 秋季都本大会
2
3 文化の日
4
5
6
7 立冬
8 秋季都本大会.準決勝@神宮
9
10
11
12
13
14 彩の国野球フェスティバル
15 秋季都大会.決勝@神宮
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19 明治神宮大会.開会式
20 明治神宮大会.開幕
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22 小雪
23 準決勝@神宮 勤労感謝の日
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25 決勝@神宮
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■12月  シーズンオフ

12月 神奈川 千葉 埼玉 東京 関東・全国 備考
1  対外試合禁止
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7 大雪
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21 冬至
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25 クリスマス
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